卒業後、年商5000億の一部上場企業のマーケティング部にてクライアント企業への販促戦略の立案、ブランド構築を担当。
しかし周りのエリートについて行けずに挫折し2年で退職。
その後、父の経営する会社に入社。
マーケティングやセールスを学び実践するも業績を悪化させ2度目の挫折。
しかしその後、開き直って既存のマーケティング理論やセールスのセオリーを無視した商品を開発するとTV、ラジオ、雑誌、新聞など30以上のメディアに取り上げられ大ヒット。
既存のマーケティング理論やセールスのノウハウを超えた見えないところに本質的な答えがあるところに気付く。
それらの要素を体系化しビジョンペーパーと行動の自動化を融合させたネオ不動心プログラムを開発。